また明日も君とこうやって笑わせて。 アスノヨゾラ哨戒班

내일의 밤하늘 초계반

お風呂で声が響く、あの現象のことですね。 僕はいつも通りの日常から急に君がやってきたことから、明日へ向かって生きていきたいと話します。 今まで怖がりながら過ごしていた夜でしたが「けどその夜は違ったんだ 君は僕の手を」君に手を引かれる少年。 】 君がいてもいなくても翔べるなんて妄想 独りじゃ歩くことさえ僕は しないまま藍色の風に吐いた幻想 壊してくれって願って踠いたって 【ここから少年は「君」がいなくなってそれでも生きていこうとしたけれど何も出来なくてそれでまた生きる希望をなくしてしまったんだと思います。 96猫さん『アスノヨゾラ哨戒班』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。 先にも書いた通り、2015年にアルバム『未完成エイトビーツ』でメジャーデビュー。 とてもかわいいですので、ぜひ観てみてください! この疾走感ある曲調の秘密は? ではここから『アスノヨゾラ哨戒班』の中身を見ていきましょう。

Next

ボカロ楽曲のアスノヨゾラ哨戒班について解釈を教えてください。個人...

北斗七星と言えば、一年中見られる星座なので、昔の航海などでは進路の目印にされてきました。 しかし、君と離れ、未来に意味を見出せなくなる。 少年は未来と戦っていたのです。 しかし『アスノヨゾラ哨戒班』はあえてリバーブを薄くして、音の輪郭をはっきりさせているのです。 戦ってるといっても、敵を選んで、自分の戦いたい相手だけと戦っています。 気分次第です僕は 敵を選んで戦う少年 叶えたい未来も無くて 夢に描かれるのを待ってたそのくせ未来が怖くて 明日を嫌って過去に願ってもう如何しようも無くなって叫ぶんだ 明日よ明日よもう来ないでよって そんな僕を置いて 月は沈み陽は昇る けどその夜は違ったんだ 僕は君の手を 空へ舞う 世界の彼方 闇を照らす魁星 「君と僕もさ、また明日へ向かっていこう」 夢で終わってしまうならば 昨日を変えさせて なんて言わないから また明日を君とこうやって 笑わせて あれから世界は変わったって 本気で思ったって 期待したって変えようとしたって 未来は残酷で それでもいつだって君と見ていた 世界は本当に綺麗だった 忘れてないさ 思い出せるように仕舞ってるの 君がいてもいなくても翔べるなんて妄想 独りじゃ歩くことさえ僕はしないまま藍色の風に吐いた幻想 壊してくれって願って踠いたって 願ったんなら叶えてしまえやって Eh... 君が隣にいたからです。

Next

「て」と言ったら加速してしまうアスノヨゾラ哨戒班|kqck|note

それ以外にも試験で一番を取った人という意味もあります。 しかし、その夜はいつもと違って、君が現れた。 長々と書かせて頂きましたが、1つの視点としてはなかなか筋が通ってる解釈だと自負しています笑 これを読んでまた新しい解釈を書いて頂けたら幸いです。 気分次第です僕は敵を選んで戦う少年 叶えたい未来も無くて 夢に描かれるのを待ってた そのくせ未来が怖くて 明日を嫌って過去に願って もう如何しようも無くなって叫ぶんだ 明日よ明日よもう来ないでよって 【ここの部分から少年は未来というものに希望を持っていない、死にたいみたいに考えているんだと思います。 その待ってる間も、自分の勝てる戦しかしない、そんな臆病者の自分を歌っているようです。 しかし君は願ったんなら叶えようと言った。

Next

ボカロ楽曲のアスノヨゾラ哨戒班について解釈を教えてください。個人...

またいつか願いを叶えて「君」と一緒にいられるよう今は声をかけずそれまで精一杯生きていこうとまた決心したのだと思います。 使われている楽器(シンセ)の数は多くありませんが、立体的なミキシングが曲に広がりを与えています。 文法的には、この曲の「て」は大きく 2つに分けることが出来ます。 つまり、ほとんど文節末の「て」が占めているのです。 前とは違って、未来への不安は感じてはいますが、それでも君と見た世界の美しさが忘れられない。

Next

「て」と言ったら加速してしまうアスノヨゾラ哨戒班|kqck|note

「君といたいから叫ぼう」。 ないとちょっと淡白な音像になってしまいます。 だけど、ここで新しい登場人物:君が現れます。 君は言って またのに いに行こうと思うが どうかな君はいないかな それでもいつまでもら一つだから row 笑ってよう を少しでも君といたいから 叫ぼう の日をいつかせ のら 関連動画 歌ってみた 演奏してみた アレンジ 関連項目• 「君」という人物の登場です。 独りの辛さに気づいてしまった僕は、君がいないようなこんな世界なら、僕を壊してしまって欲しいと。 しかし未来は冷酷にも残酷で。

Next

【IA】アスノヨゾラ哨戒班【オリジナル】 (sm24276234) [動画記事]

なので、キャプションにあるように「アメリカ在住のボカロP」ということがボカロファンの中で話題になりました。 切ない別れの物語ではありますが、しかし少年の前向きな心変わりに胸が熱くなる歌詞の中身でした。 一体何を見張っているのでしょうか? さて、気分次第で戦う相手を選んでいる少年。 前からこの曲には"言語化しにくい魅力"があると思っていました。 ラスサビの「またね」の部分で背景の上下が入れ替わります。

Next